米国株紹介

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ジョイント(ティッカー:JYNT)

今回はジョイントというマイナー銘柄を紹介したいと思います。2014年に上場した会社になりますが、上場直後は株価が伸び悩んでいる時期もあるので、知らない人も多いのではないでしょうか?まあ、上場時の社員もたったの19人だったということですので、そんな小型銘柄知らなくて当然ですね(笑)
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マラバイ・ライフサイエンシズ(ティッカー:MRVI)

今回はスクリーニングしていたときに引っかかってきたマラバイ・ライフサイエンシズについて取り上げたいと思います。同社は2020年11月にナスダックに上場を果たしましたが、それ以降株価は基本的に右肩上がりです。さて、どんなビジネスを展開しているのでしょうか?
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アグリファイ(ティッカー:AGFY)

さて今回ですが、Twitterでも少し触れたアグリファイについて紹介したいと思います。こちらの銘柄はいわゆる大麻関連銘柄になりますが、2021年1月のIPO直後は株価は冴えなかったものの、最近になって株価の勢いがついてきました。どのような銘柄なのか気になったので調べてみました!
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コアアンドメイン(ティッカー:CNM)

コアアンドメインは今回のIPOで7億5,000万ドルを調達予定で、25億8,000万ドルという多額の累積債務を返済に当てるため上場を計画しているようです。ただし、累積債務を抱えているといっても、2021年1月31日に終了した12か月間のフリーキャッシュフローは、2億800万ドルであり、成長及び収益性に関しては投資を検討する余地があります。
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カルチュラ(ティッカー:KLTR)

カルチュラのビジネスを一言でいうと、「統合型ビデオプラットフォームの提供(タルボット解釈)」です。つまり、世の中で出回っているビデオに関する製品は動画の配信、録画、編集、管理、視聴分析をぶつ切りにしたものですが、これらすべてを1つのプラットフォーム上に集約してしまおうというのがカルチュラの戦略です。
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ジェネラック・ホールディングス(ティッカー:GNRC)

ジェネラックは上場は2010年と比較的最近ですが、創業は1959年と歴史があります。米国国内を中心に業務用・家庭用の発電機メーカーとして事業展開しています。特に家庭向けの発電機に関しては全米No.1のシェアを誇っており、一家に一台に迫る(ジェネラックいわく)という驚異の普及率を持っています。日本でも代理店を通じて2015年から販売を開始しています。
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オートリー(ティッカー:OTLY)

今回紹介するのはそんな代替乳を主力製品として事業を展開しているオートリー(Oatly)というスウェーデンの企業になります。オートリーはオーツ麦を原料とした代替乳製品の開発を25年以上行ってきており、この分野では先駆者と言っていいでしょう。
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ピックペイ(ティッカー:PICS)

ピックペイはいわゆるスーパーアプリというものを提供しているブラジルの企業になります。スーパーアプリとは決済やSNS、eコマースなどのさまざま機能が1つのアプリに集約されて提供されているものになります。
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ザイマージェン(ティッカー:ZY)

さて今回ですが、合成生物学の企業第2弾としてザイマージェンを紹介します。この企業について理解するためには合成生物学についても理解しておくことが必要かと思いますので、先にアミリスの記事を読んでいただくことを推奨します。
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アミリス(ティッカー:AMRS)

今回ですが、みんな大好きアミリスについて解説したいと思います。前々から気になってはいたのですが、話題になってから時間が経っていたので、記事にする必要ないかなと思っていました(笑)
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